ココロとカラダ 笛元気♪ フルート奏者・アレクサンダーテクニーク教師(仮免許)岡本元輝のブログ

演奏に役立つカラダの使い方・ココロの使い方について書いてます

【岡本元輝・フルート教室 】神奈川新町駅から徒歩3分!3回のレッスンでうまくなる!!

はじめまして!

 

♪当教室では、のびのび楽しく、自分らしくをモットーにしています!

なのでレッスンも1人ひとりのペースに合わせてすすめて行います!

 

♪当教室に必要なココロ

 

・音楽を愛するココロ

・フルートを愛するココロ

・演奏したいココロ

たったこれだけ!!

 

この3つがある方はいつでも大歓迎です!!

 

♪レッスン内容

基礎と生徒さんがやりたい曲を中心にすすめていきます!

好きな曲を吹けるようになると楽しいですし、目標になります!

 

♪楽器演奏に役立つカラダの使い方やココロの在り方も学べます!

 

カラダやココロに負担がある状態で演奏するのはかえってストレスになります。

少しでも皆さんの不安や悩みを解消して楽しい音楽ライフを過ごしてもらえたらと思っています。

 

 

レッスンを通して音楽とフルートをもっともっと好きになってくれたら嬉しいです!!

お気軽にお問い合わせください!!

 

☆楽器をお持ちでない方へ

当教室ではレッスン中のみ楽器をお貸しすることが可能です。

・ムラマツフルート EXモデル

 

 

 

 

レッスンについて・教室へのアクセス

 

♪単発レッスン

 

60分 5000円(大人)

60分 4000円(学生)

 

♪月3回コース 

60分/3回 12000円(大人)

60分/3回 9000円(学生)

 

 

♪体験レッスン

 30分 500円 

 

☆レッスン日時

講師と相談の上決定いたします

 

☆お支払い方法

初回レッスンの際に月謝袋にてお支払いください

※入会金はいただいておりません

 

☆キャンセルポリシー

・キャンセル期限は前日まで

 

☆教室へのアクセス

京浜急行線 神奈川新町駅 徒歩3分

JR京浜東北線横浜線 東神奈川駅 徒歩15分 

 

※出張レッスンも承ります。

別途交通費、スタジオ代を頂戴いたします。

 

レッスン Q&A

 

Q楽譜が読めません

A 丁寧にゆっくりと読めるように教えます。

 

Q楽器はいくらぐらいするの?

A安価なものと高価なものどちらもございます。ピンキリです。

最初に手にするものは比較的安価なものをおすすめしております。

ご購入される際はご相談に乗ります

 

Q最初に必要なものはどんなもの?

A楽器、譜面台、楽譜は必須です!必要に応じてメトロノームやチューナーなどをご購入していただきます。こちらは楽器を購入の際にキャンペーンでついてくることもあります。

 

 

講師プロフィール

 岡本元輝

生まれも育ちも横浜のハマっ子!

9歳からピアノ、12歳でフルートをはじめる。

 

神奈川県立弥栄高等学校芸術科音楽専攻を経て、東京音楽大学フルート専攻を卒業。

 

BodyChanceアレクサンダーテクニーク教師養成コースに在籍中。

2019年6月教師資格取得予定。現在仮免許、実習レッスン中。

 

フルートを甲斐雅之、細川順三、(故)甲斐道雄、萩原貴子、嶋村順子、高橋理恵子の各氏に師事。

室内楽を中野真理、工藤重典、安原理喜、宮本文昭の各氏に師事。

フリーランス奏者としてオーケストラや吹奏楽室内楽などで活動中。

 

 

生徒さんの声

 

Yさん(社会人) 個人レッスンを受講

 

フルートに関する悩みは沢山あるのですが、前々から持ち方が安定しなくて気になっていたので、レッスンで相談させていただきました。

指を動かすとグラグラしたり、内側に滑って傾いてくるので、吹いている途中でも持ち直しているほどでした。

自分でも試行錯誤していたのですが上手くいかず、アドバイスのおかげで重要なのは左手だということが分かりました

その後、一人で練習すると ついいつもの持ち方に戻ってしまうのですが、そこで気づいて修正出来るというのが、今まで気づいていてもどうしたらいいのか分からず、モヤモヤしていた私にとっては大きな意味があることでした。

今はまだ無意識にとまではいきませんが、楽器を安定して持てることで、今度は指がスムーズにまわるように意識がいったり、曲だけに集中出来るようになればいいなと思います。

また、ウォーミングアップのハーモニクス楽器を吹かない時でも出来る腹筋の鍛え方も参考になってよかったです。

まだまだやり方を知らないだけで、もっと上手くなれる方法があるのではないかと思い、再度レッスンをお願いしました。

 

Mさん (主婦)ワークショップを受講

 

腕をもっと自由に動かしていいこと。呼吸するのに腹直筋や肩を下げたままにしなくてもいいこと。今まで、言われてきたことに捉われず、身体を固めないことが何より大事、ということが良く解りました。
フルートを実際に使って、構えのこと、腹横筋を鍛える吹き方や、アンブシュア確立のために、ハーモニックを口の形でやっていくことなど、フルート演奏にとても参考になりました。
日々の練習に取り入れていきます。

また、今までフルートをご披露するときに、折角練習したのに、練習しただけのものも表せなかったりする、そういう悩みもお話しできて、良かったです。
本番前の過ごし方も、すこし工夫して、何とか身体がいつでも笛とともに動けるようにもっていきたいと思いました。

 

Nさん (学生) 個人レッスンを受講

岡本先生のレッスンは、カラダをどういう意識で使うとどのような結果がもたらされるか、という視点からみてくださいます。結果的に新しい面からフルートについて見つめ直すことができました。実際、姿勢、持ち方、などのカラダの使い方を意識することで音だけではなく、フレーズも大きく変わってくるとおもいます。

正直、自分自身でカラダの使い方、どのように意識をするのかは中々自分で変えること、気づくことはできません。そのようなことに詳しい方のアドバイスは自分を大きく変えてくれます。

 

お申し込みはこちらから

 

・お名前

・楽器名・経験の有無

・ご希望のコース

・ご希望の日時、疑問・質問

 

lesson.flute@gmail.com

 

 

 

 

 

プロセスの大切さと考え方の変化

こんにちは!

フルート吹きのげんきです!!

 

アレクサンダーテクニーク教師として実習です。

 

実習1人目の生徒さんはオーボエ奏者の方でした!!

 

友人で一緒に演奏したことも度々あるのですが、こうしてレッスンをさせていただけたことはとても嬉しかったです!!

その方の感想文です!!

 

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ではまた!!

 

 

 

 

 

 

 

コンプレックスと思い込みから解放された

こんにちは!

フルート吹きのげんきです!

 

アレクサンダーテクニーク教師になるための最終段階。『実習レッスン』を行なっています!!

 

先日、打楽器奏者、シンガーの方とのレッスン(全10回)が終了しました。

 

僕のレッスンを受講した感想文をいただいたのでこちらでご紹介させてください。

 

 

 

 

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レッスンをしている時間がものすごく楽しくて楽しくて。

 

どんどんスポンジのように吸収して、実践していく姿がとても印象的でした!!

 

 

現在3人目の実習生レッスンの生徒さんを募集しております!!

 

〜以下詳細です〜

 

アレクサンダーテクニークに興味がある。
もっと演奏うまくなりたい。
楽器の構えがしっくりこないよ。

うまくいかないところがある。

演奏に不調を感じている。

 

演奏に関する悩みをアレクサンダーテクニークですっきりしませんか??

 

個人レッスン 10回:25000円 (1回2,500円)
レッスン開始時期 11月

 

※仮免許期間中のため、受講料は一般的相場の半額になっております!
資格取得後は1レッスン5,000円になる予定です。

 

1レッスン(30分)を約5週間に渡って継続的に受講していただきます。


すべてのレッスン終了後に感想などのレポートの提出をお願いしております。

 

*レッスン場所
BodyChance 目黒スタジオ
岡本自宅 最寄り駅 神奈川新町駅

 

それ以外の場所は要相談になります。

ご興味のある方は下記までご連絡ください!

 

at.genki.okamoto@gmail.com

岡本元輝

 

 

 

【フルート】11月 レッスンスケジュール

こんにちは!

 

フルート吹きのげんきです!

 

2018年も残すところあと3ヶ月!

気づいたら秋になってました。

 

最近は天気も暑くなったり、寒くなったり大忙し。

 

僕も気候の変化に合わせて気分が上がったり下がったり。

 

さて!

 

11月のレッスンスケジュールをお知らせです!

 

11日10時〜22時 自宅または都内

12日14時〜22時 自宅または都内

19日14時〜22時 自宅または都内

26日14時〜18時 自宅または都内

28日14時〜22時 自宅または都内

 

こちらの日程以外でも調整できるところもございますのでお気軽にお問い合わせください!

 

ご連絡はこちらまで!!

at.genki.okamoto@gmail.com

 

アレクサンダーテクニークの実習生レッスン、生徒さん3名も随時募集しております!!

 

では!!

やりたいことを義務化して取り組むと苦しくなる


こんにちは!

フルート吹きのげんきです。

 


義務と聞いてみなさんはどんな言葉が浮かびますか??

 

 

 

~しなければ

~せねば

~しなきゃダメ

 


こんな言葉が僕は思い浮かびます。

 


僕にとってこの言葉たちが音楽をすること、フルートを吹くことを苦しくしています。

とくに「表現するということ」に関してものすごく苦しくなります。

 

 

 

ボディチャンスで勉強している仲間と話している時に、ぼくが授業の中でレッスンを受けている姿をみて「すごく縛られている印象がある」と言ってくれました。

 


「そんなことないですよー」って昔は言っていたと思うんですが、ものすごく納得する自分がいました。

 


苦しい縛りを生み出しているのは「自分自身」だということ。

 


そこを認めることが最初の一歩だと思いました。

 

 

 

 


嶋村順子先生の授業で演奏を聴いてもらいました。

順子さんは同じフルート奏者でアレクサンダーテクニーク教師です。

 


順子さんはぼくに「あえて表現しようとするのをやめて、ただアレクサンダーテクニークを使って吹いてみたらどうなるかやってみて?」と提案しました。

 


※アレクサンダーテクニークを使うことについては別の記事にまとめますね!!

 

 

 

その提案を受けて演奏したぼくの感想は

「ただ吹いただけで、何にも表現できた感じがしない。」と言いました。

 


ですが、順子さんをはじめとする他の方たちはこっちの演奏の方が良いと言う。

さっきよりもよっぽどモーツァルトらしい演奏だったと順子さんは言いました。

 


ぼくはこの言葉を素直に受け取ることが出来ませんでした。

 


自分の中で表現している、音楽している感覚がなかったから。

 


この感覚の違いというのはとても不思議で、そして表現するってなんだろうと考えるきっかけなりました。

 

 

 

ぼくは

 


~しなきゃ

~せねば

~しなければダメ

 


こういった言葉にものすごく縛られていたことに改めて気がつきました。

 

 

 

色々なやり方を考えて試していく過程の中で、1つのやり方を選んだら、選んだやり方を義務として捉えている自分がいました。

 


それが出来ていない自分はダメ。 

失敗するとかありえない。

 


そう自分に言っていたんです。

 

 

 

自分で自分の演奏を否定することが日常になっていました。

 


だから練習が嫌いなんです。

たくさん吹いているとどんどん自分の演奏が嫌いになっていくから。

 

 

 

いつからそんな風になったのかなって考えました。

 


この時代の作品こう演奏しなければ。

この作曲家の作品はこうあるべき。

ここはこうやって表現しなければ。

 


こういったお話を高校生、大学生の時にたくさん聞いたからかもしれない。そう思いました。

 


もちろん音楽家とっても大切なことだと思うんです。

勉強にもなったし、役にも立った。

今も心の中にあります。

 


でも自分の音楽を表現するということにこれらが縛りを与え、苦しめていたのかもしれません。

 

 

 

ただぼくの受け取り方が少し違う方向にいってしまっただけなんです。

 

 

 

そう思うと少しココロのモヤが晴れた気持ちになりました。

 

 

 

音楽の時代様式、スタイルも大切ですが、その中で自分がどうやって演奏したいのかをもっと大事にしたいって思いました。

その演奏したい、表現は既に自分の中にあるということも認めることも大切だと思うんです。

 


そこを否定してしまうと、自分の音楽を否定してしまうから。

 


こういったことを乗り越えた先にはきっといいことが待っているんだろう。

 

ではまた

 

うまくいった演奏と悔いの残る演奏。その違いは何。

こんにちは!

フルート吹きのげんきです!

 


先日コンクールが終わりました!!

 


結果は本選まで残ることは出来ましたが、入賞には至りませんでした。

 


コンクールに出る以上結果を求めてしまうもの。

ですが、本選での演奏は入賞しないだろうと自分でも思ってしまう演奏でした。

 


ただただ悔しいです。

 

 

 

~二次予選~

 


今の自分を出しきることができた演奏でした。

やりきった!楽しかった!今できることは出来た!という達成感がありました。

 


多くのコンクール、試験、演奏会などで演奏しましたが、はじめての経験でした。

今まではどこかに悔いが残っていました。

 


~本選~

 


今までと同じ、悔いの残る演奏になってしまいました。

 


なぜ2つの演奏にこれほどまでに違いが出てしまったのか。

 


今から分析します!

 

 

 

演奏前、演奏中に何を考え、何をしていた??

 


~二次予選~

 


*演奏する会場の広さは?

*演奏する会場の匂いは?

*袖から舞台に向かうときどこに向かいたい??

*誰と一緒に演奏する?

*この曲のストーリーをフルートと共演者と一緒に語ろう

*誰にストーリーを伝える?

*演奏する曲のストーリーの世界に聴いてくれる人を連れていこう

*自分にとって安心、安全の場所はどこだろう

*1つ1つのフレーズは誰が何をしているの?

*会場にいるお客さんの1人に向けて演奏してみたらどうなるかな?

*どこを見ながら演奏する?

*自分のやりたいことはなに?

 


これを常に自分自身に問い続ける。

そして実行する。

 


「あっ、、、やばいな。」と思った時もありましたが、すぐにじゃあどうしようか。カラダの使い方はどうする?自分自身に問いかけることができました。

 


上に書いたことは前回の記事のことですが、ほぼできたんです。

だからこそやりきったと思える演奏ができました!

 

 

 

~本選~ 

二次予選で考えていた内容が簡単に言うとものすごく薄く、不明確でした。

 


*何を伝えたいか、どんな物語なのかが全体を通して薄かった。

*この部分はこんな感じ~~~!で、全体的にアバウトでした。

 


*聴いてくれる人への意識はあったが、この人に向けて!という強い意図と意識はなく、ブレてしまうときがありました。

*またお客様の中で目立つ方がいてその方をシャットアウトしそうになったりもしました。

戻ることはできましたが、演奏中に考える必要がないことを考えてしまいました。

だってお客様に変わりはないのだから。

 


*自分のやりたいことは何?と自分に問いかけることができずに、「あぁどうしよう、、、やばい、、、」と思うばかり。

 


*一緒に演奏するピアニストの方の存在もどんどん自分の中から消えてしまいました。

 


直近の本番でこう相反する出来を経験したことで、このような違いに気づくことができました。

 


この経験は決して忘れることのないものになります。

 


そして一緒に共演したピアニストの方とともに音楽を作っていくプロセスがとても充実した時間で、そこから得たものも財産になります。

 

 

 

今年は年内にもう1つコンクールに挑戦します!

 


1つ1つの作品に向き合い、実験し、分析し、精一杯楽しんでやりきったと言えるコンクールにします!!

 

 

 

ではまた!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

脱シャットアウト!!

こんにちは!

フルート吹きのげんきです!

 

 

 

ついに今週コンクールです!

 

 

 

コンクール前にボディチャンスの授業で袖から舞台に出て、お辞儀をして演奏するところをみてもらいました!

 

 

 

率直な感想

このタイミングでレッスンを受けて本当によかったです!

 


コンクールに限らず、人前で演奏するときに自分の殻に閉じこもってしまうのが悩みのタネでした。

僕はこれを自分と周りをシャットアウトすると言っています。

 

 

 

この悩みにやっと取り組むときが来たと思いました。

 

 

 

今まで取り組むチャンスはたくさんありましたが、取り組もうとしていなかった自分がいました。

 


なんでか。

 


自分の何かが崩壊するような気がしてならなかったんです。

 


ですが、この先演奏家として活動するのならばこの悩みはクリアにしたい!

 


一歩先に進みたい!

やりきった!!と思う演奏をしたい!

 


だから取り組もうと決めました!

 

 

 

一生このまま人前で演奏することに悩み続け、自分で自分を否定して苦しむのはもう嫌なんです。

 


せっかく練習したのに力を出しきれずに後悔する。

 


毎回同じことを繰り返していたら演奏することが今よりももっとこわくなってしまう。

そんな気がします。

 

 

 

脱シャットアウト!!計画始動です!

 

 

 

~人前で演奏するときにぼくが考えてしまうこと~

 


演奏前、演奏中に考えていることが自分の殻に閉じこもってしまう要因を作っていました。

 

 

 

*聴いている人たちにどう思われているんだろう

*一緒に演奏している人にどう思われているんだろう

*音がちゃんと響いているかな、聞こえているかなぁ

*失敗したらどうしよう

*指が動かなくなったらどうしよう

*音を間違えたらどうしよう

*音外したらどうしよう

 


かなりネガティブな思考ですね。

 


なぜこう考えてしまうのかには意味があるんです。

 


自分を守るために周りとの関係を演奏前、演奏中にシャットアウトしてしまうんです。

そして楽譜にばかり目がいってしまいます。

 

 

 

色々なことをあげましたが、ぼくは人にどう思われるんだろうって考えるとものすごくシャットアウトしたくなります。

 

 

 

実際は、どう思われているのかは演奏中には絶対にわかりません。

あとあと感想を聞くことはできても、演奏中にはどう思われているのかは聞けないんです。

 


つまり演奏中の自分にはわからない。

判断のしようがない。

 


そんなことを心配しながら演奏するよりも他に考えることがあるはずなんです。

 


本当にそのシャットアウトは必要ですか?と自分に問いかけているところにいます。

 


自分のやりたい演奏に必要ない!!

今はそう言えます!!

 

 

 

~演奏前、演奏中に何を考えたらいいんだろう~

 


ここがものすごくクリアであることが大切だと、今回の授業で学びました!!

 


*演奏する会場の広さは?

*演奏する会場の匂いは?

*袖から舞台に向かうときどこに向かいたい??

*誰と一緒に演奏する?

*この曲のストーリーをフルートと共演者と一緒に語ろう

*誰にストーリーを伝える?

*演奏する曲のストーリーの世界に聴いてくれる人を連れていこう

*自分にとって安心、安全の場所はどこだろう

*1つ1つのフレーズは誰が何をしているの?

*会場にいるお客さんの1人に向けて演奏してみたらどうなるかな?

*どこを見ながら演奏する?

*自分のやりたいことはなに?

 


これを常に自分自身に問い続ける。

そして実行する。

 


今週のコンクールでどこまで殻から抜け出せるのか。

 


楽しみです!!

 


では!